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塩谷 雅英(理事長・院長)
昭和33年生まれ
略歴
1985年島根医科大学卒業と同時に京都大学産婦人科に入局。
京都大学では体外受精チームに所属し、不妊の臨床に取り組むかたわら研究生活を送り、1994年医学博士(京都大学)となる。
研究テーマは受精卵の着床過程の解析。
1994年より2000年2月まで神戸市中央市民病院に勤務。
2000年3月より、不妊症専門クリニックとして英ウィメンズクリニック(たるみクリニック)を垂水駅前に開設、
2004年4月には英ウィメンズクリニック(さんのみやクリニック)を開設。 |
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苔口 昭次 (副院長)
昭和33年生まれ
略歴
1984年に宮崎医科大学を卒業すると同時に、岡山大学医学部産婦人科学教室に入局。
1992年に医学博士(岡山大学)となる。
高知県立中央病院産婦人科を経て、神戸掖済会病院産婦人科部長として勤務。
神戸掖済会病院では、婦人科内視鏡手術に力を入れ、また心身統合医療の一環としてヨガ教室を開設。
2004年9月より英ウィメンズクリニック勤務。
2005年9月より英ウィメンズクリニック 副院長。
卵管鏡下卵管形成手術(FT)に関しては、国内有数の実績を有し、国内およびアメリカ生殖医療学会にて発表。その他論文発表多数である。
英ウィメンズクリニックISO委員会委員長として、医療の品質向上、患者様満足度の向上、安全管理およびシステム作りに活躍している。 |
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垂水クリニック院長 棚田 省三
昭和21年生まれ
略歴
1972年 京都大学医学部卒業。大学卒業後は京都大学産婦人科に入局。
愛媛大学医学部産婦人科講師。
1983年より神戸市立中央病院市民産婦人科 医長。
1990年より兵庫県立尼崎病院産婦人科 部長として活躍。産科救急、各種婦人科治療など幅広く診療に従事。
2005年7月より英ウィメンズクリニックに勤務。
2005年8月より英ウィメンズクリニック 垂水クリニック院長。
外来診療だけでなく、兵庫県産婦人科学会学術委員、兵庫県母体保護法指定医指定委員、京都大学医学部産婦人科教室温知会、理事など各種委員を多くこなす。 |
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医長 岡本 恵理
略歴
1998年 大阪市立大学 医学部卒業。大学卒業後、大阪市立大学医学部附属病院、産婦人科へ臨床研修医として勤務後、大阪市立住吉病院産婦人科に勤務。
2004年大阪市立大学大学院 医学研究科卒業。大学院卒業後、大阪府済生会千里病院 産婦人科にて勤務。
2007年1月より英ウィメンズクリニック勤務。
得意とする分野は一般不妊症治療および婦人科全般。 |
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医長 松本 由紀子
略歴
2001年 浜松医科大学医学部卒業。大学卒業後は岡山大学医学部産科婦人科学教室へ入局。
その後は、神戸掖済会病院、岡山済生会総合病院、姫路赤十字病院に勤務。
2007年9月より英ウィメンズクリニック勤務。 |
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医長 水澤 友利
略歴
東京女子医科大学卒業後、慶応大学医学部産婦人科教室に入局。
慶応大学にて不妊治療のトレーニングを受け、その後、東京の荻窪病院では、一般不妊治療および高度生殖医療に従事。
2007年7月より英ウィメンズクリニック勤務。 |
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医長 緒方 誠司
昭和47年生まれ
略歴
1995年 東京大学教養学部卒業。
2002年 大阪大学医学部卒業。その後、大阪大学大学院 医学系研究科、大阪大学附属病院、関西労災病院、箕面市立病院を経て、
2009年10月より英ウィメンズクリニック勤務。 |
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医長 山田 聡
昭和41年生まれ
略歴
1992年 滋賀医科大学卒業。卒業後は神戸市立医療センター中央病院市民 産婦人科にて勤務。現在も非常勤にて胎児超音波外来を担当。
2009年11月より英ウィメンズクリニック勤務。 |
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生殖医療研究部 部長 片岡 信彦
昭和29年生まれ
略歴1977年京都大学理学部(主として理学部)卒業。1984年京都大学医学部卒業後、京都大学産婦人科に入局。いくつかの病院で臨床の研鑽を積み、「排卵のメカニズム」に関して京大で研究し博士号を取得。5年間米国で研究生活をおくる。
2011年3月より英ウィメンズクリニック勤務。 |
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医員 十倉 陽子
略歴
2005年関西医科大学医学部卒業後、東京北社会保険病院で臨床を受ける。その後、帝京大学医学部付属溝口病院へ入局。母子愛育総合母子保健センター 産婦人科新生児科、帝京大学医学部付属溝口病院 産婦人科を経て、
2011年12月より英ウィメンズクリニック勤務。 |
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医員 安 昌恵
略歴
2003年 京都大学医学部卒業。大学卒業後は京都大学医学部附属病院産婦人科へ入局。その後、大津赤十字病院、兵庫県立塚口病院で勤務。
2009年4月より英ウィメンズクリニック勤務。 |